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Con.空練習160319 [男声合唱団音空]

13:00−19:40 窪田スタジオ
13:00−13:30 発声
13:30−14:00 男声自主練習
14:00−18:40 千原英喜先生によるアンサンブル練習
 混声合唱組曲「明日へ続く道」 詩:星野富弘 
  君影草/もう一度/悲しみの意味/明日へ続く道
 アンコール曲
19:00−19:40 窪田卓氏によるアンサンブル練習
 女声合唱とピアノのための組曲「ある真夜中に」 詩:瀬戸内寂聴
 男声合唱組曲「知らざあ言って聞かせやしょう」
  ▼千原英喜 合唱作品総覧における作品紹介はこちら
  ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」
  ●男声合唱のための「絶景かな、絶景かな」
  ●男声合唱組曲「知らざあ言って聞かせやしょう」
 男声合唱のための「おらしょ」〜カクレキリシタン3つの歌

▼参加者:Sop10/Ait10/Top8/Bas7 計35名位
指導・指揮は千原英喜氏及び窪田卓氏。
「音空特別演奏会 千原英喜個展」に向けた千原先生によるレッスンであった。
千原先生には、混声合唱組曲「明日へ続く道」を指揮していただく。
 ●「音空特別演奏会 千原英喜個展」のご案内
 ●「音空特別演奏会 千原英喜個展」に出演します

曲の解説(作曲の意図)、旋律の歌い方、音の感じ方、音程、響き、間の捉え方等、熱心にご指導いただく。
歯に衣着せぬ率直な発言も、笑いを含み心が暖まった。
また、先生から《ある提案》をいただき、メンバー一同驚きと共に、嬉しさに満ちた次第だ。
贅沢かつ素敵な提案である!
【4時間】があっという間に経過した。

千原先生とは、一昨年のなにわコラリアーズ東京公演[2014/5/24 紀尾井ホール]以来の再会であった。
お帰りになる際に、玄関口にて慌ただしくご挨拶させていただいた。
当初、練習後の懇親会に参加される予定であったが、翌日の千葉県での仕事(混声合唱団VOCE ARMONICA/ピアノ伴奏合わせ)の関係で懇親会は欠席された。
 ▼VOCE ARMONICA第6回演奏会はこちら

私は、冷えによる下痢で少し体調不良であった。
風邪を引かぬよう体調管理に留意していく。

音空練習131102 [男声合唱団音空]

17:00−20:30 窪田卓氏の自宅スタジオ
−18:15から参加−
18:15−18:30 発声
18:30−20:30 アンサンブル練習
 「一歩ずつ」 詩:光原百合 曲:信長貴富
 ▼歌詞はこちら
 ▼「一歩ずつ」(無伴奏/女声4部合唱・男声4部合唱共に可)に関する情報はこちら
  [《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)]
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」

▼参加者:Top3/Sec4/Bari2/Bass3 計12名
指揮・指導は窪田卓氏。
第13回東京男声合唱フェスティバル[11/9・土]に向けた最終練習。
 ●第13回東京男声合唱フェスティバル出演順
本番は計17名が出演予定[Top5/Sec4/Bari3/Bass5]

トンペイ練習[14:00−17:00]後、合流した。
疲労感が強く、風邪による喉の痛みを感じていたので、無理はせず、周囲の音を聴き、合わせながら歌った。
明日夕方からのポパイ練習参加は、正直難しいかもしれない。

東京男声合唱フェスティバルには、【3団体】で出演させていただく。
 ●18番:いらか会合唱団/13:40−13:47
 ●22番:音空/14:12−14:19
 ●50番:トンペイ・メモリアルズ13/18:22−18:29

三人吉三巴白浪〜序幕 大川端庚申塚の場 はこちら
 お嬢吉三(配役:尾上菊五郎)[5分30秒過ぎから]

 月も朧(おぼろ)に 白魚の
 篝(かがり)も霞(かす)む 春の空
 冷てえ風も ほろ酔いに
 心持ちよく うかうかと
 浮かれ烏(からす)の ただ一羽
 ねぐらへ帰る 川端で
 竿(さお)の雫(しずく)か 濡れ手で粟(あわ)
 思いがけなく 手に入る(いる)百両
 〈舞台上手より呼び声〉御厄払いましょう、厄落とし!
 ほんに今夜は 節分か
 西の海より 川の中
 落ちた夜鷹は 厄落とし
 豆だくさんに 一文の
 銭と違って 金包み
 こいつぁ春から 縁起がいいわえ

音空練習131019 [男声合唱団音空]

18:00−20:30 都内公共施設
18:00−18:30 体操・発声
18:30−19:45
 「一歩ずつ」 詩:光原百合 曲:信長貴富
 ▼歌詞はこちら
 ▼「一歩ずつ」(無伴奏/女声4部合唱・男声4部合唱共に可)に関する情報はこちら
 [《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)]
19:55−20:30
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」

▼参加者:Top5/Sec4/Bari3/Bass1 計13名
指揮・指導は窪田卓氏。
第13回東京男声合唱フェスティバル[11/9・土]に向けた練習。
 ●第13回東京男声合唱フェスティバル出演順
6/9(日)<JCDA日本合唱指揮者協会創立50周年記念委嘱新作発表コンサート>以来の練習参加となった。
 ▼合唱の祭典2013 第14回北とぴあ合唱フェスティバルはこちら

約4か月ぶりに上記楽曲を歌う。
鼻腔共鳴と口腔共鳴の使い分け、明確な子音の発声等を指導される。
所々忘れているかなあと心配したが、案外記憶していて何とか無難に歌えた。
11/2(土)が最終練習、しっかりと歌おう!

東京男声合唱フェスティバルには、【3団体】で出演させていただく。
とにかく、体調管理!!
 ●18番:いらか会合唱団/13:40−13:47
 ●22番:音空/14:12−14:19
 ●50番:トンペイ・メモリアルズ13/18:22−18:29

午後に埼玉県内で本番があり、終了後都内に移動。
練習が終了した際は、流石に疲労困憊であった。
 ●おけがわ市民芸術文化祭合唱フェスタ2013

三人吉三巴白浪〜序幕 大川端庚申塚の場 はこちら
 お嬢吉三(配役:尾上菊五郎)[5分30秒過ぎから]

 月も朧(おぼろ)に 白魚の
 篝(かがり)も霞(かす)む 春の空
 冷てえ風も ほろ酔いに
 心持ちよく うかうかと
 浮かれ烏(からす)の ただ一羽
 ねぐらへ帰る 川端で
 竿(さお)の雫(しずく)か 濡れ手で粟(あわ)
 思いがけなく 手に入る(いる)百両
 〈舞台上手より呼び声〉御厄払いましょう、厄落とし!
 ほんに今夜は 節分か
 西の海より 川の中
 落ちた夜鷹は 厄落とし
 豆だくさんに 一文の
 銭と違って 金包み
 こいつぁ春から 縁起がいいわえ

音空練習130608 [男声合唱団音空]

16:00−19:15 窪田卓氏の自宅スタジオ
16:00−17:00 体操・発声
17:00−19:15
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
 「一歩ずつ」 詩:光原百合 曲:信長貴富
 ▼歌詞はこちら

▼参加者:Top6/Sec4/Bari5/Bass5 計20名
指揮・指導は窪田卓氏。
第14回北とぴあ合唱フェスティバル[6/9・日]に向けた第14回目練習。
<JCDA日本合唱指揮者協会創立50周年記念委嘱新作発表コンサート>に出演。
 ▼合唱の祭典2013 第14回北とぴあ合唱フェスティバルはこちら
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」

埼玉県合唱祭第3日目[第1部/9:00−14:30]《記録・計時係》を務めた後、16:45から参加した。
今日、初めてオンステメンバー全員が揃った!
2曲共に、これまでの留意事項を確認し、細かな修正と新たな指示を受け、通し稽古を実施。
明日の午前中の最終練習[2時間弱]を経て、本番を迎える。
【初演】という責任と重圧を感じつつも、存分にステージを楽しむつもりだ。

<JCDA日本合唱指揮者協会創立50周年記念委嘱新作発表コンサート>
開演/15:00
出演時間
 ●17番/16:46−16:50 「こいつは春から縁起がいいわえ」
 ●20番/17:02−17:06 「一歩ずつ」

三人吉三巴白浪〜序幕 大川端庚申塚の場
 お嬢吉三(配役:尾上菊五郎)[5分30秒過ぎから]
 
 月も朧(おぼろ)に 白魚の
 篝(かがり)も霞(かす)む 春の空
 冷てえ風も ほろ酔いに
 心持ちよく うかうかと
 浮かれ烏(からす)の ただ一羽
 ねぐらへ帰る 川端で
 竿(さお)の雫(しずく)か 濡れ手で粟(あわ)
 思いがけなく 手に入る(いる)百両
 〈舞台上手より呼び声〉御厄払いましょう、厄落とし!
 ほんに今夜は 節分か
 西の海より 川の中
 落ちた夜鷹は 厄落とし
 豆だくさんに 一文の
 銭と違って 金包み
 こいつぁ春から 縁起がいいわえ

「一歩ずつ」(無伴奏/女声4部合唱・男声4部合唱共に可)が、《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)に紹介されています。
 ▼《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)あ行はこちら

JCDA合唱の祭典2013〜第14回北とぴあ合唱フェスティバル〜 [男声合唱団音空]

6/9(日)、北とぴあさくらホール[1,300席]で開催されたJCDA合唱の祭典2013〜第14回北とぴあ合唱フェスティバル〜のクロージングコンサート<JCDA日本合唱指揮者協会創立50周年記念委嘱新作発表コンサート>に出演した。
北とぴあ合唱フェスティバルのクロージングコンサートには、今年で4年連続の出演となった。
 ●JCDA合唱の祭典2012〜第13回北とぴあ合唱フェスティバル〜
 ●JCDA合唱の祭典2011〜第12回北とぴあ合唱フェスティバル〜[リハーサル編]
 ●JCDA合唱の祭典2011〜第12回北とぴあ合唱フェスティバル〜[本番編]
 ●JCDA合唱の祭典2010 ~第11回北とぴあ合唱フェスティバル~ のご案内

開演前には長蛇の列が並び、今回の企画に対する期待度と関心度の高さが伺えた。
日本の合唱界等で活躍されている作曲家27名による新作発表となれば、熱心な合唱ファンや合唱指揮者、そして合唱団のマネジャーにとっては、今後の演奏会やコンクールにおける選曲上、一つの判断基準となる機会であろう。
1階席は9割方が埋まり、Eric Whitacre氏を迎えた第12回北とぴあ合唱フェスティバル[2011年]と同様に大変盛況であった。
 ▼JCDA合唱の祭典2013〜第14回北とぴあ合唱フェスティバル〜はこちら

▼当日の行動
 8:00/自宅発
 9:30/JR王子駅着
 10:15−11:50/直前練習(王子駅周辺の練習室)
 12:30/ロビー集合
 12:40−13:10/リハーサル1(リハーサル室)
 13:25−13:40/リハーサル2(ステージ)
  ●午前練習と2回のリハーサルで喉の疲労を感じたため、控室にて体力温存、休養に徹する
 15:00/開演 [司会:清水敬一氏]
 16:20−16:30/リハーサル3(リハーサル室) 
 16:46−16:50/17番「こいつは春から縁起がいいわえ」
 17:02−17:06/20番「一歩ずつ」
 17:50/終演 
 18:10−18:25/プレ打上げ(Kirin City 王子店)
 18:30−22:00/音空打上げ(さかなや道場王子北口店)
 23:20/自宅着

指揮:窪田卓
参加者:Top6/Sec4/Bari5/Bass5[計20名]
曲目
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》から 曲:千原英喜
 一歩ずつ 詩:光原百合 曲:信長貴富
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」
「一歩ずつ」(無伴奏/女声4部合唱・男声4部合唱共に可)は、《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)に紹介されている。
 ▼《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)あ行はこちら

会場には、信長貴富先生は来場されていた。
残念ながら、千原英喜先生は都合により不在であった。
本番では、集中力を高めて存分にステージを楽しむことができた。

音空の演奏後、控室に戻ると、多田武彦〔タダタケ〕データベース。の管理人様から声をかけていただいた。
突然の出来事に感激し、更に交流の輪が広がったことが非常に嬉しかった。
管理人様は、《信長の野望》、鈴木輝wiki、千原英ki。も管理されているのだ!

当日演奏された全作品は、会場内で楽譜が発売された。
▼リーダーシャッツ21 創立50周年記念作品集はこちら

音空練習130601 [男声合唱団音空]

16:00−20:40 窪田卓氏の自宅スタジオ
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
 「一歩ずつ」 詩:光原百合 曲:信長貴富
 ▼歌詞はこちら

▼参加者:Top6/Sec3/Bari4/Bass4 計17名
指揮・指導は窪田卓氏、ピアノは篠田千晶氏。
第14回北とぴあ合唱フェスティバル[6/9・日]に向けた第13回目練習。
<JCDA日本合唱指揮者協会創立50周年記念委嘱新作発表コンサート>に出演。
 ▼合唱の祭典2013 第14回北とぴあ合唱フェスティバルはこちら
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」

埼玉県合唱祭のステージを終えて、17:50頃から参加した。
 ●第58回埼玉県合唱祭
スタジオに到着すると、スタジオに隣接する公園での屋外練習風景に出くわし驚く。
カルテット(4名)で「こいつは春から縁起がいいわえ」の冒頭や主要箇所を歌う。
目的は、
 1)一人一人がきちんと歌えているか 2)声が遠くまで響いているか 
を確認すること。
緊張した!
最後は、パート同志で纏まらずバラバラで、メンバー間の距離を置きながら歌う。

スタジオに戻り、綿密なアンサンブル練習開始。
そして、後半は、
 ●カルテットで「こいつは春から縁起がいいわえ」全部を歌う
 ●ダブル・カルテットで「一歩ずつ」全部を歌う
非常に緊張した!!
残す練習は、いよいよあと1回[6/8]

<JCDA日本合唱指揮者協会創立50周年記念委嘱新作発表コンサート>
開演/15:00
音空の出演時間
 ●17番/16:46−16:50 「こいつは春から縁起がいいわえ」
 ●20番/17:02−17:06 「一歩ずつ」

三人吉三巴白浪〜序幕 大川端庚申塚の場
 お嬢吉三(配役:尾上菊五郎)[5分30秒過ぎから]
 
 月も朧(おぼろ)に 白魚の
 篝(かがり)も霞(かす)む 春の空
 冷てえ風も ほろ酔いに
 心持ちよく うかうかと
 浮かれ烏(からす)の ただ一羽
 ねぐらへ帰る 川端で
 竿(さお)の雫(しずく)か 濡れ手で粟(あわ)
 思いがけなく 手に入る(いる)百両
 〈舞台上手より呼び声〉御厄払いましょう、厄落とし!
 ほんに今夜は 節分か
 西の海より 川の中
 落ちた夜鷹は 厄落とし
 豆だくさんに 一文の
 銭と違って 金包み
 こいつぁ春から 縁起がいいわえ

「一歩ずつ」(無伴奏/女声4部合唱・男声4部合唱共に可)が、《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)に紹介されています。
 ▼《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)あ行はこちら

音空練習130525 [男声合唱団音空]

16:00−20:10 窪田卓氏の自宅スタジオ
16:00−17:00 体操・発声指導
17:00−19:10 
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
19:10−20:10
 「一歩ずつ」 詩:光原百合 曲:信長貴富
 ▼歌詞はこちら

▼参加者:Top6/Sec4/Bari3/Bass4 計17名
指揮・指導は窪田卓氏、ピアノは篠田千晶氏。
第14回北とぴあ合唱フェスティバル[6/9・日]に向けた第12回目練習。
<JCDA日本合唱指揮者協会創立50周年記念委嘱新作発表コンサート>に出演。
 ▼合唱の祭典2013 第14回北とぴあ合唱フェスティバルはこちら
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」

<JCDA日本合唱指揮者協会創立50周年記念委嘱新作発表コンサート>で披露される全曲目が掲載された資料が配布された。
日本の合唱界における錚々たる豪華な布陣に、素直に驚く。

本番は、計20名が出演予定である。
[Top6/Sec4/Bari5/Bass5]
パートバランスが丁度良い。
2曲共、暗譜で歌うことになっている。
残す練習は、あと2回だ[6/1・6/8]

「一歩ずつ」(無伴奏/女声4部合唱・男声4部合唱共に可)が、《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)に紹介されています。
 ▼《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)あ行はこちら

三人吉三巴白浪〜序幕 大川端庚申塚の場
 お嬢吉三(配役:尾上菊五郎)[5分30秒過ぎから]
 
 月も朧(おぼろ)に 白魚の
 篝(かがり)も霞(かす)む 春の空
 冷てえ風も ほろ酔いに
 心持ちよく うかうかと
 浮かれ烏(からす)の ただ一羽
 ねぐらへ帰る 川端で
 竿(さお)の雫(しずく)か 濡れ手で粟(あわ)
 思いがけなく 手に入る(いる)百両
 〈舞台上手より呼び声〉御厄払いましょう、厄落とし!
 ほんに今夜は 節分か
 西の海より 川の中
 落ちた夜鷹は 厄落とし
 豆だくさんに 一文の
 銭と違って 金包み
 こいつぁ春から 縁起がいいわえ

音空練習130518 [男声合唱団音空]

16:00−20:10 窪田卓氏の自宅スタジオ
16:00−16:40 体操・発声指導
16:40−19:20 
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
19:20−20:10
 「一歩ずつ」 詩:光原百合 曲:信長貴富
 ▼歌詞はこちら

▼参加者:Top4/Sec3/Bari3/Bass5 計15名
指揮・指導は窪田卓氏、ピアノは篠田千晶氏。
第14回北とぴあ合唱フェスティバル[6/9・日]に向けた第11回目練習。
 ▼合唱の祭典2013 第14回北とぴあ合唱フェスティバルはこちら
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」

「こいつは春から縁起がいいわえ」(無伴奏)
Bassの重厚な低音に圧倒されながらも、倍音に包まれた空間に心地良さが倍増した。
男声合唱の魅力の一つは、低音パートの充実かつ倍音だなあ。

「一歩ずつ」(無伴奏/女声4部合唱・男声4部合唱共に可)
6/8拍子のテンポを小節毎に変化を付けて、メリハリ感を表現した。
ひたむきに、前向きに、一歩ずつ進んでいく感を、爽やかに軽やかに表現することは、中高年にとっては実に難儀である。
《信長の野望》(信長貴富作品紹介サイト)に紹介されました!
 ▼《信長の野望》−あ行はこちら

三人吉三巴白浪〜序幕 大川端庚申塚の場
 お嬢吉三(配役:尾上菊五郎)[5分30秒過ぎから]
 
 月も朧(おぼろ)に 白魚の
 篝(かがり)も霞(かす)む 春の空
 冷てえ風も ほろ酔いに
 心持ちよく うかうかと
 浮かれ烏(からす)の ただ一羽
 ねぐらへ帰る 川端で
 竿(さお)の雫(しずく)か 濡れ手で粟(あわ)
 思いがけなく 手に入る(いる)百両
 〈舞台上手より呼び声〉御厄払いましょう、厄落とし!
 ほんに今夜は 節分か
 西の海より 川の中
 落ちた夜鷹は 厄落とし
 豆だくさんに 一文の
 銭と違って 金包み
 こいつぁ春から 縁起がいいわえ

音空練習130511 [男声合唱団音空]

16:00−20:15 窪田卓氏の自宅スタジオ
16:00−16:30 体操・発声指導
16:30−19:50 
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
19:50−20:15
 「一歩ずつ」 詩:光原百合 曲:信長貴富

▼参加者:Top6/Sec3/Bari5/Bass4 計18名
指揮・指導は窪田卓氏、ピアノは篠田千晶氏。
第14回北とぴあ合唱フェスティバル[6/9・日]に向けた第10回目練習。
 ▼合唱の祭典2013 第14回北とぴあ合唱フェスティバルはこちら
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」

「こいつは春から縁起がいいわえ」(無伴奏)
今回も【音の響きの持続】と【子音の強調】を要求された。
掛け声のソロ決定、台詞廻し及び擬音の抑揚等について明確な指導を受け、楽曲がより立体的な仕上がりになった。
《役者》に徹する姿勢が重要である。

三人吉三巴白浪〜序幕 大川端庚申塚の場
 お嬢吉三(配役:尾上菊五郎)[5分30秒過ぎから]
 
 月も朧(おぼろ)に 白魚の
 篝(かがり)も霞(かす)む 春の空
 冷てえ風も ほろ酔いに
 心持ちよく うかうかと
 浮かれ烏(からす)の ただ一羽
 ねぐらへ帰る 川端で
 竿(さお)の雫(しずく)か 濡れ手で粟(あわ)
 思いがけなく 手に入る(いる)百両
 〈舞台上手より呼び声〉御厄払いましょう、厄落とし!
 ほんに今夜は 節分か
 西の海より 川の中
 落ちた夜鷹は 厄落とし
 豆だくさんに 一文の
 銭と違って 金包み
 こいつぁ春から 縁起がいいわえ

音空練習130504 [男声合唱団音空]

17:00−20:15 窪田卓氏の自宅スタジオ
17:00−18:00 体操・発声指導
18:00−20:10 
 男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」 
  詩:河竹黙阿弥《三人吉三郭初買》より 曲:千原英喜
20:10−20:15
 「一歩ずつ」 詩:光原百合 曲:信長貴富

▼参加者:Top3/Sec3/Bari3/Bass2 計12名
指揮・指導は窪田卓氏、ピアノは篠田千晶氏。
第14回北とぴあ合唱フェスティバル[6/9・日]に向けた第9回目練習。
 ▼合唱の祭典2013 第14回北とぴあ合唱フェスティバルはこちら
 ●男声合唱のための「こいつは春から縁起がいいわえ」

「こいつは春から縁起がいいわえ」(無伴奏)
数小節毎に、発声と和声を細かく念入りに指導を受ける。
【音の響きの持続】と【子音の強調】、【場面展開毎の音色の切替】を繰り返し要求された。

「一歩ずつ」(無伴奏)
ピアノのガイド付きで、1回だけ通して歌った。
音が少し不安定な箇所があり、歌い込みが不足している私。
トップの高音は、力量不足の自分には厳しい。
 
三人吉三巴白浪〜序幕 大川端庚申塚の場
 お嬢吉三(配役:尾上菊五郎)[5分30秒過ぎから]
 
 月も朧(おぼろ)に 白魚の
 篝(かがり)も霞(かす)む 春の空
 冷てえ風も ほろ酔いに
 心持ちよく うかうかと
 浮かれ烏(からす)の ただ一羽
 ねぐらへ帰る 川端で
 竿(さお)の雫(しずく)か 濡れ手で粟(あわ)
 思いがけなく 手に入る(いる)百両
 〈舞台上手より呼び声〉御厄払いましょう、厄落とし!
 ほんに今夜は 節分か
 西の海より 川の中
 落ちた夜鷹は 厄落とし
 豆だくさんに 一文の
 銭と違って 金包み
 こいつぁ春から 縁起がいいわえ
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