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典礼聖歌隊練習120128 [典礼聖歌隊]
13:30−16:00 都内音楽スタジオ
Ave Maria 曲:Jakob Arcadelt
混声合唱のための「典礼聖歌」−聖母賛歌− 曲:髙田三郎
1)しあわせなかたマリア−Ave Maria−
2)救い主を育てた母−Alma redemptoris mater−
3)元后 あわれみの母−Salve Regina−
▼参加者:Sop3/Alt3/Ten3/Bass2 計11名 ピアノ1
典礼聖歌隊(混声)の第3回目練習で最終練習。
2月4日(土)浜離宮朝日ホールで開催される「東京 春のコーラスコンテスト2012」(春コン)の宗教音楽部門に参加予定。
春コン終了後は解散する臨時即席団体。
▼東京都合唱連盟HPの春コンタイムスケジュールはこちら
指揮・指導は笹口圭吾氏。
後半30分間は、演奏時間の確認を含めて「全曲通し」を3回実施した。
あ〜、3回の練習があっという間に終わってしまった。
本番当日は事前練習はないため、各自が発声等調整してから本番会場へ向かう。
上記楽曲の参考音源は、下記を参照願いたい。
●典礼聖歌隊練習111223
▼Ave Maria(曲:Arcadelt) 楽譜付き演奏はこちら
Ave Maria 曲:Jakob Arcadelt
混声合唱のための「典礼聖歌」−聖母賛歌− 曲:髙田三郎
1)しあわせなかたマリア−Ave Maria−
2)救い主を育てた母−Alma redemptoris mater−
3)元后 あわれみの母−Salve Regina−
▼参加者:Sop3/Alt3/Ten3/Bass2 計11名 ピアノ1
典礼聖歌隊(混声)の第3回目練習で最終練習。
2月4日(土)浜離宮朝日ホールで開催される「東京 春のコーラスコンテスト2012」(春コン)の宗教音楽部門に参加予定。
春コン終了後は解散する臨時即席団体。
▼東京都合唱連盟HPの春コンタイムスケジュールはこちら
指揮・指導は笹口圭吾氏。
後半30分間は、演奏時間の確認を含めて「全曲通し」を3回実施した。
あ〜、3回の練習があっという間に終わってしまった。
本番当日は事前練習はないため、各自が発声等調整してから本番会場へ向かう。
上記楽曲の参考音源は、下記を参照願いたい。
●典礼聖歌隊練習111223
▼Ave Maria(曲:Arcadelt) 楽譜付き演奏はこちら
第23回SVEC[一般の部]審査結果 [アンサンブルコンテスト]
1/22(日)、第23回埼玉ヴォーカルアンサンブルコンテスト[一般の部]を鑑賞した。
会場は久喜総合文化会館大ホール[1,218席]
この日は、甍会でお世話になっている清水昭氏と清水敬一氏、友人・知人が出演する臨海混声合唱団(指揮:清水昭氏)と松原混声合唱団(指揮:清水敬一氏)の演奏会を案内いただいていたが、YARO会の繋がりを優先してこちらを鑑賞した次第だ。
▼第23回SVEC[一般の部]審査結果はこちら
参加団体がかなり減り、今回は10団体が参加、第1回関東ヴォーカルアンサンブルコンテストへ推薦されたのは下記団体。
女声アンサンブルOlive[女声17名](金賞第1位/埼玉県知事賞)
指揮:大岩篤郎
「Missa brevis」〜Kyrie/Gloria 曲:Waldemar Bloch
▼第1回関東ヴォーカルアンサンブルコンテスト概要はこちら
ポパイを指導されている大岩篤郎氏の女声合唱団で、これまで参加したSVECでは毎回金賞を受賞している(金賞受賞は6回目?)
要所要所の決め所の和声がきっちりと整っていて、かつ低音の響きが厚め、恐らく倍音が鳴っていたと思われる。
(情けない話、私は倍音が聴き取れないのであるが.....)
関東大会出場、おめでとうございます。
金賞第2位はルシアス[女声11名/指揮者なし]で、SVECでは金賞受賞の常連団体、昨年は宝塚国際室内合唱コンクールへ出場されている。
▼第27回宝塚国際室内合唱コンクール審査結果はこちら[フォークロア部門]
曲はSancta Maria(曲:Knut Nystedt)の1曲のみで、「この曲良いなあ〜。あ〜、もう1曲聴きたいなあ。」と素直に感じた。
金賞第3位は混声合唱団川越牧声会[混声14名/指揮:國弘雅也]
曲はGerald Finzi作品で、初めて聴いた楽曲だが、即気に入ってしまった!
ありがとうございました。
「Seven Poems of Robert Bridges」〜 詩:Robert Bridges 曲:Gerald Finzi
1. I Praise the Tender Flower
6. Haste on, My Joys!
3. My Spirit Sang All Day
▼My Spirit Sang All Day/Cantata Singers
▼My Spirit Sang All Day/Chanticleer
YARO会の仲間である男声合唱団メンネルA.E.C.とIl Campanile(イル・カンパニーレ)は、共に銅賞受賞。
メンネルA.E.C.[男声20名]
男声合唱とピアノのための「詩人の恋」〜麗しき五月
詩:Heinrich Heine 曲:Robert Schumann 編:佐渡孝彦
男声合唱とピアノのための「さすらう若人の歌」〜彼女の婚礼の日は
詩・曲:Gustav Mahler 編曲:福永陽一郎
Il Campanile(イル・カンパニーレ)[男声14名]
男声合唱組曲「秋の瞳」〜秋のかなしみ/うつくしいもの
詩:八木重吉 曲:松下耕
ポパイは、今回は不参加であった。
不参加の理由は、昨年のステージ数が多く、第5回演奏会(10/30)後の一休みといったこともあるが、個人的な見解としては、アンコン参加の目的意識が少し不明瞭、かつ参加意欲の減退が影響しているかなあと思われる。
▼これまでの受賞歴[金賞1回/銀賞3回/銅賞3回]/SVECの戦歴はこちら
●第22回SVEC[一般の部]
●第21回SVEC
会場は久喜総合文化会館大ホール[1,218席]
この日は、甍会でお世話になっている清水昭氏と清水敬一氏、友人・知人が出演する臨海混声合唱団(指揮:清水昭氏)と松原混声合唱団(指揮:清水敬一氏)の演奏会を案内いただいていたが、YARO会の繋がりを優先してこちらを鑑賞した次第だ。
▼第23回SVEC[一般の部]審査結果はこちら
参加団体がかなり減り、今回は10団体が参加、第1回関東ヴォーカルアンサンブルコンテストへ推薦されたのは下記団体。
女声アンサンブルOlive[女声17名](金賞第1位/埼玉県知事賞)
指揮:大岩篤郎
「Missa brevis」〜Kyrie/Gloria 曲:Waldemar Bloch
▼第1回関東ヴォーカルアンサンブルコンテスト概要はこちら
ポパイを指導されている大岩篤郎氏の女声合唱団で、これまで参加したSVECでは毎回金賞を受賞している(金賞受賞は6回目?)
要所要所の決め所の和声がきっちりと整っていて、かつ低音の響きが厚め、恐らく倍音が鳴っていたと思われる。
(情けない話、私は倍音が聴き取れないのであるが.....)
関東大会出場、おめでとうございます。
金賞第2位はルシアス[女声11名/指揮者なし]で、SVECでは金賞受賞の常連団体、昨年は宝塚国際室内合唱コンクールへ出場されている。
▼第27回宝塚国際室内合唱コンクール審査結果はこちら[フォークロア部門]
曲はSancta Maria(曲:Knut Nystedt)の1曲のみで、「この曲良いなあ〜。あ〜、もう1曲聴きたいなあ。」と素直に感じた。
金賞第3位は混声合唱団川越牧声会[混声14名/指揮:國弘雅也]
曲はGerald Finzi作品で、初めて聴いた楽曲だが、即気に入ってしまった!
ありがとうございました。
「Seven Poems of Robert Bridges」〜 詩:Robert Bridges 曲:Gerald Finzi
1. I Praise the Tender Flower
6. Haste on, My Joys!
3. My Spirit Sang All Day
▼My Spirit Sang All Day/Cantata Singers
▼My Spirit Sang All Day/Chanticleer
YARO会の仲間である男声合唱団メンネルA.E.C.とIl Campanile(イル・カンパニーレ)は、共に銅賞受賞。
メンネルA.E.C.[男声20名]
男声合唱とピアノのための「詩人の恋」〜麗しき五月
詩:Heinrich Heine 曲:Robert Schumann 編:佐渡孝彦
男声合唱とピアノのための「さすらう若人の歌」〜彼女の婚礼の日は
詩・曲:Gustav Mahler 編曲:福永陽一郎
Il Campanile(イル・カンパニーレ)[男声14名]
男声合唱組曲「秋の瞳」〜秋のかなしみ/うつくしいもの
詩:八木重吉 曲:松下耕
ポパイは、今回は不参加であった。
不参加の理由は、昨年のステージ数が多く、第5回演奏会(10/30)後の一休みといったこともあるが、個人的な見解としては、アンコン参加の目的意識が少し不明瞭、かつ参加意欲の減退が影響しているかなあと思われる。
▼これまでの受賞歴[金賞1回/銀賞3回/銅賞3回]/SVECの戦歴はこちら
●第22回SVEC[一般の部]
●第21回SVEC
春のコーラスコンテスト2012 プログラム一覧 [アンサンブルコンテスト]
東京都合唱連盟HP内の「春のコーラスコンテスト2012」コーナーに、全参加団体(160団体)が選曲したプログラムが掲載されている。
コンクールやアンサンブルコンテストの審査結果の迅速な掲載等、東京都合唱連盟の配慮にはいつも感心するばかりだ。
ありがとうございます!
160団体分の選曲は、多くの合唱団の選曲資料として大いに活用されると思われる。
▼全部門のプログラム一覧はこちら
▼一般の部[宗教音楽部門]のプログラムはこちら
私が参加する典礼聖歌隊(混声/12名)は、下記を選曲予定。
●Ave Maria 曲:Jacob Arcadelt 編:Pierre-Louis Dietsch
●「混声合唱のための典礼聖歌」より 詩:典礼聖歌編集部 曲:髙田三郎
聖母賛歌4 元后 あわれみの母
聖母賛歌2 救い主を育てた母
聖母賛歌1 しあわせなかたマリア
宗教音楽部門には、計18団体(内訳:男声1/女声8/混声9)が参加予定である。
少し気になったことは、邦人作品を選曲した団体がCache-Cache(女声)と典礼聖歌隊の2団体で、日本語歌詞で歌うのは、典礼聖歌隊のみのようだ。
Cache-Cache(女声)
●無伴奏同声合唱のための「三つのマリア聖歌」より 曲:鈴木輝昭
Ave Maria
●女声合唱のための「聖母への祈り」より 曲:松下耕
Ave Regina coelorum
●第21回SVEC
●第21回SVEC優秀団体演奏会
邦人作曲家による宗教音楽作品が少ない現状を考慮すれば「仕方ないことなのであろうなあ〜」と思う気持ちと併せて、少し寂しい感を抱いた。
▼第1日目[ルネサンス・バロック部門/宗教音楽部門]進行表はこちら
コンクールやアンサンブルコンテストの審査結果の迅速な掲載等、東京都合唱連盟の配慮にはいつも感心するばかりだ。
ありがとうございます!
160団体分の選曲は、多くの合唱団の選曲資料として大いに活用されると思われる。
▼全部門のプログラム一覧はこちら
▼一般の部[宗教音楽部門]のプログラムはこちら
私が参加する典礼聖歌隊(混声/12名)は、下記を選曲予定。
●Ave Maria 曲:Jacob Arcadelt 編:Pierre-Louis Dietsch
●「混声合唱のための典礼聖歌」より 詩:典礼聖歌編集部 曲:髙田三郎
聖母賛歌4 元后 あわれみの母
聖母賛歌2 救い主を育てた母
聖母賛歌1 しあわせなかたマリア
宗教音楽部門には、計18団体(内訳:男声1/女声8/混声9)が参加予定である。
少し気になったことは、邦人作品を選曲した団体がCache-Cache(女声)と典礼聖歌隊の2団体で、日本語歌詞で歌うのは、典礼聖歌隊のみのようだ。
Cache-Cache(女声)
●無伴奏同声合唱のための「三つのマリア聖歌」より 曲:鈴木輝昭
Ave Maria
●女声合唱のための「聖母への祈り」より 曲:松下耕
Ave Regina coelorum
●第21回SVEC
●第21回SVEC優秀団体演奏会
邦人作曲家による宗教音楽作品が少ない現状を考慮すれば「仕方ないことなのであろうなあ〜」と思う気持ちと併せて、少し寂しい感を抱いた。
▼第1日目[ルネサンス・バロック部門/宗教音楽部門]進行表はこちら
「萬歳流し」の練習風景 [Concert]
法政大学アリオンコールOB会による「萬歳流し」の練習風景である。
▼萬歳流し(秋田御国萬歳)はこちら
▼萬歳流し(秋田御国萬歳)その2はこちら
▼萬歳流し(御門開き)はこちら
指揮・指導は、合唱界の重鎮でいらっしゃる田中信昭氏。
柴田南雄氏が作曲された「萬歳流し」の初演団体は、法政大学アリオンコール[1975年]
法政大学アリオンコールOB会の一新されたHPはこちら
コンテンツ、デザインが、実に素晴らしい!
▼Youtube動画集はこちら
▼「初心者のための萬歳流し」はこちら
ステージ構成、楽譜、動画が詳細に掲載されている。
▼「萬歳流し」に関する詳細な解説はこちら[旧・法政大学アリオンコールHP内]
オールアリオン第5回演奏会
日時:2012年3月24日(土) 開場・開演午後予定
会場:浅草公会堂
曲目
●「クレーの絵本 第2集」[1979年関西大学グリークラブ委嘱作品]
詩:谷川俊太郎 曲:三善晃
指揮:酒井威志
●「日本叙情歌曲集」 編:林光
指揮:酒井威志 ピアノ:未定
●「萬歳流し」[1975年法政大学アリオンコール委嘱作品]
曲:柴田南雄
指揮:田中信昭
「萬歳流し」は、恐らく初演メンバーも参加されるであろう。
都合が良ければ、是非聴きに伺おうと思っている。
テレビ朝日「題名のない音楽会」1981年1月放送
「秋田萬歳・今昔物語」
出演:柴田南雄 [横手萬歳師]松井福蔵・最上盛治郎
●柴田南雄氏による解説/司会:黛敏郎氏
●萬歳流し 演奏:法政大学アリオンコール
●法政大学アリオンコールOB・関西大学グリークラブOB交歓演奏会
●法政大学アリオンコール第60回記念定期演奏会
●田中信昭氏の言葉
▼萬歳流し(秋田御国萬歳)はこちら
▼萬歳流し(秋田御国萬歳)その2はこちら
▼萬歳流し(御門開き)はこちら
指揮・指導は、合唱界の重鎮でいらっしゃる田中信昭氏。
柴田南雄氏が作曲された「萬歳流し」の初演団体は、法政大学アリオンコール[1975年]
法政大学アリオンコールOB会の一新されたHPはこちら
コンテンツ、デザインが、実に素晴らしい!
▼Youtube動画集はこちら
▼「初心者のための萬歳流し」はこちら
ステージ構成、楽譜、動画が詳細に掲載されている。
▼「萬歳流し」に関する詳細な解説はこちら[旧・法政大学アリオンコールHP内]
オールアリオン第5回演奏会
日時:2012年3月24日(土) 開場・開演午後予定
会場:浅草公会堂
曲目
●「クレーの絵本 第2集」[1979年関西大学グリークラブ委嘱作品]
詩:谷川俊太郎 曲:三善晃
指揮:酒井威志
●「日本叙情歌曲集」 編:林光
指揮:酒井威志 ピアノ:未定
●「萬歳流し」[1975年法政大学アリオンコール委嘱作品]
曲:柴田南雄
指揮:田中信昭
「萬歳流し」は、恐らく初演メンバーも参加されるであろう。
都合が良ければ、是非聴きに伺おうと思っている。
テレビ朝日「題名のない音楽会」1981年1月放送
「秋田萬歳・今昔物語」
出演:柴田南雄 [横手萬歳師]松井福蔵・最上盛治郎
●柴田南雄氏による解説/司会:黛敏郎氏
●萬歳流し 演奏:法政大学アリオンコール
●法政大学アリオンコールOB・関西大学グリークラブOB交歓演奏会
●法政大学アリオンコール第60回記念定期演奏会
●田中信昭氏の言葉
第23回SVEC[高等学校の部]審査結果 [アンサンブルコンテスト]
1/20(金)久喜総合文化会館大ホールにて開催された第23回埼玉ヴォーカルアンサンブルコンテスト[高等学校の部]の審査結果である。
▼詳細な審査結果はこちら
64団体が参加し、第1回関東ヴォーカルアンサンブルコンテストへ推薦されたのは下記4団体。
1)星野高等学校音楽部Culatello[金賞第1位/埼玉県知事賞]
2)星野高等学校音楽部Guanciale[金賞第2位/埼玉県教育長賞]
3)県立浦和高等学校グリークラブ 鬼[金賞第3位/朝日新聞埼玉総局長賞]
4)県立浦和高等学校グリークラブ 梅[金賞第4位]
第1回関東ヴォーカルアンサンブルコンテスト
日時:3月25日(日) 開会10時
会場:和光市民文化センター サンアゼリア大ホール[1,286席]
内容
1)1グループは6名以上20名以下(小学校は25名以下)
2)部門は小学校・中学校の部/高校の部/一般の部の3部門
(小・中・高以外は一般の部)
3)出場順は小学校・中学校・高校・一般の順
4)小学校・中学校・高校部門についてはメンバーの重複参加は不可
5)2曲以上演奏の場合のメンバー入れ替えはできない
6)演奏時間は7分
7)審査方法は新増沢方式
男声合唱団の評価は、下記の通り。
金賞第3位:県立浦和高等学校グリークラブ 鬼[朝日新聞埼玉総局長賞]
金賞第4位:県立浦和高等学校グリークラブ 梅
金賞第14位:県立川越高等学校音楽部 木綿
金賞第14位:小松原高等学校音楽部 C
銀賞第18位:県立熊谷高等学校音楽部“輝”
銀賞第20位:県立川越高等学校音楽部 絹
銀賞第21位:慶應義塾志木高等学校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団
銀賞第22位:小松原高等学校音楽部 B
銀賞第29位:県立熊谷高等学校音楽部“純”
銀賞第31位:県立春日部高等学校音楽部「コーロ・マスキーレ」
銅賞第34位:小松原高等学校音楽部 A
銅賞第38位:県立松山高等学校音楽部
全日本合唱コンクール全国大会常連出場、SVEC上位入賞実績がある浦和第一女子高校は、不参加だったのであろうか。
もし参加していたら、また違った審査結果となっていたかもしれない。
春日部高等学校音楽部「コーロ・マスキーレ」(19名)、凄い頑張りである!
[2012.1.22追記]
指揮:青木恵子(これまで久喜高校・松伏高校を指導)
●CD新譜:埼玉県立松伏高等学校合唱部「春の響宴」〜合唱部4年間の軌跡〜
●Jelenti magát Jézus(イエスは三度現れる)
曲:コダーイ・ゾルターン(Kodály Zoltán)
●Felszállott a páva(孔雀は飛んだ) 曲:コダーイ・ゾルターン(Kodály Zoltán)
▼春日部高校吹奏楽部・音楽部合同クリスマスコンサート[2011.12.24]
Jelenti magát Jézus/Felszállott a páva 指揮:青木恵子
松山高校の入賞が嬉しい!
何とか盛り返して欲しいと願っている。
▼詳細な審査結果はこちら
64団体が参加し、第1回関東ヴォーカルアンサンブルコンテストへ推薦されたのは下記4団体。
1)星野高等学校音楽部Culatello[金賞第1位/埼玉県知事賞]
2)星野高等学校音楽部Guanciale[金賞第2位/埼玉県教育長賞]
3)県立浦和高等学校グリークラブ 鬼[金賞第3位/朝日新聞埼玉総局長賞]
4)県立浦和高等学校グリークラブ 梅[金賞第4位]
第1回関東ヴォーカルアンサンブルコンテスト
日時:3月25日(日) 開会10時
会場:和光市民文化センター サンアゼリア大ホール[1,286席]
内容
1)1グループは6名以上20名以下(小学校は25名以下)
2)部門は小学校・中学校の部/高校の部/一般の部の3部門
(小・中・高以外は一般の部)
3)出場順は小学校・中学校・高校・一般の順
4)小学校・中学校・高校部門についてはメンバーの重複参加は不可
5)2曲以上演奏の場合のメンバー入れ替えはできない
6)演奏時間は7分
7)審査方法は新増沢方式
男声合唱団の評価は、下記の通り。
金賞第3位:県立浦和高等学校グリークラブ 鬼[朝日新聞埼玉総局長賞]
金賞第4位:県立浦和高等学校グリークラブ 梅
金賞第14位:県立川越高等学校音楽部 木綿
金賞第14位:小松原高等学校音楽部 C
銀賞第18位:県立熊谷高等学校音楽部“輝”
銀賞第20位:県立川越高等学校音楽部 絹
銀賞第21位:慶應義塾志木高等学校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団
銀賞第22位:小松原高等学校音楽部 B
銀賞第29位:県立熊谷高等学校音楽部“純”
銀賞第31位:県立春日部高等学校音楽部「コーロ・マスキーレ」
銅賞第34位:小松原高等学校音楽部 A
銅賞第38位:県立松山高等学校音楽部
全日本合唱コンクール全国大会常連出場、SVEC上位入賞実績がある浦和第一女子高校は、不参加だったのであろうか。
もし参加していたら、また違った審査結果となっていたかもしれない。
春日部高等学校音楽部「コーロ・マスキーレ」(19名)、凄い頑張りである!
[2012.1.22追記]
指揮:青木恵子(これまで久喜高校・松伏高校を指導)
●CD新譜:埼玉県立松伏高等学校合唱部「春の響宴」〜合唱部4年間の軌跡〜
●Jelenti magát Jézus(イエスは三度現れる)
曲:コダーイ・ゾルターン(Kodály Zoltán)
●Felszállott a páva(孔雀は飛んだ) 曲:コダーイ・ゾルターン(Kodály Zoltán)
▼春日部高校吹奏楽部・音楽部合同クリスマスコンサート[2011.12.24]
Jelenti magát Jézus/Felszállott a páva 指揮:青木恵子
松山高校の入賞が嬉しい!
何とか盛り返して欲しいと願っている。
Vive la Compagnie2012年始動 [男声合唱プロジェクトYARO会]
1/14(土)、典礼聖歌隊(混声)の練習後大宮に出向き、Vive la Compagnieの打合せに参加した。
昨年のコンクールへ参加した各団から代表者が集まった。
ポパイからは、団長と副団長の都合が悪く、私一人が参加した。
【協議内容】
1)昨年の全日本合唱コンクールにおける反省点、問題点及び課題
●第54回埼玉県合唱コンクール[一般部門]
●第66回関東合唱コンクール[大学・職場・一般A・一般B]審査結果
●第66回関東合唱コンクール[リハーサル編]
●第66回関東合唱コンクール[本番編]
●第54回埼玉県合唱コンクール・第66回関東合唱コンクールの審査講評
●Vive la Compagnie関東合唱コンクール打上げ&忘年会
2)平成24年度全日本合唱コンクールへの参加の是非
3)コンクール参加に対する各団の姿勢、意向
3)参加する場合の候補曲選定(課題曲・自由曲)
【決定事項】
1)全日本合唱コンクールへは参加する方向で進めて行く。
2)(ひとまず)自由曲の候補曲を指揮者に提案し、指揮者の意向を確認する。
3)課題曲の選定は、現在は未定とする。
●平成24年度全日本合唱コンクール課題曲
全日本合唱コンクールへは、一昨年、昨年に引き続き、参加する方向となった。
全日本合唱コンクールは、平成25年度から新しい編成区分が採用され、現行の編成区分(中学・高校・大学・職場・一般の5部門)は平成24年度が最後となる。
自由曲の候補曲は[4曲]に絞られたが、うち2曲は僭越ながら私が提案させていただく。
これまでの経験と情報を活かし、Vive la Compagnieに適するであろうと思われる楽曲を提案した次第だ。
提案したポイントは、下記の通り。
1)コンクール映えする「華やか」と「力強さ」を有すること
2)ある程度の難易度を有すること
3)演奏効果が高いこと
4)50人の大編成に適する「重厚さ」と「深み」があること
5)名曲として歌い継がれている又は時代の潮流(トレンド)であること
6)演奏者の気合いが入り、数ヶ月間歌っても飽きがこないこと
平均年齢50歳代中盤の中高年合唱団に、再び、あの熱い夏がやって来る!
Vive la Compagnieは、男声合唱プロジェクトYARO会(2003年結成)5団体における[コンコール団体]の位置づけ。
▼男声合唱プロジェクトYARO会 HP
全日本合唱コンクールのためだけに集まり、1年間に3ヶ月だけ活動して、コンクール後は活動終了するプロジェクト団体である。
初出場の一昨年と昨年は、男声合唱団イル・カンパニーレ(川越市)と男声合唱団メンネルA.E.C.(上尾市)を中心として組織、昨年はその2団体に男声あんさんぶる「ポパイ」(春日部市)と男声合唱団コール・グランツ(久喜市)の有志が参加、総勢50名弱の大編成合唱団で組織された。
▼Vive la Compagnie HP
昨年のコンクールへ参加した各団から代表者が集まった。
ポパイからは、団長と副団長の都合が悪く、私一人が参加した。
【協議内容】
1)昨年の全日本合唱コンクールにおける反省点、問題点及び課題
●第54回埼玉県合唱コンクール[一般部門]
●第66回関東合唱コンクール[大学・職場・一般A・一般B]審査結果
●第66回関東合唱コンクール[リハーサル編]
●第66回関東合唱コンクール[本番編]
●第54回埼玉県合唱コンクール・第66回関東合唱コンクールの審査講評
●Vive la Compagnie関東合唱コンクール打上げ&忘年会
2)平成24年度全日本合唱コンクールへの参加の是非
3)コンクール参加に対する各団の姿勢、意向
3)参加する場合の候補曲選定(課題曲・自由曲)
【決定事項】
1)全日本合唱コンクールへは参加する方向で進めて行く。
2)(ひとまず)自由曲の候補曲を指揮者に提案し、指揮者の意向を確認する。
3)課題曲の選定は、現在は未定とする。
●平成24年度全日本合唱コンクール課題曲
全日本合唱コンクールへは、一昨年、昨年に引き続き、参加する方向となった。
全日本合唱コンクールは、平成25年度から新しい編成区分が採用され、現行の編成区分(中学・高校・大学・職場・一般の5部門)は平成24年度が最後となる。
自由曲の候補曲は[4曲]に絞られたが、うち2曲は僭越ながら私が提案させていただく。
これまでの経験と情報を活かし、Vive la Compagnieに適するであろうと思われる楽曲を提案した次第だ。
提案したポイントは、下記の通り。
1)コンクール映えする「華やか」と「力強さ」を有すること
2)ある程度の難易度を有すること
3)演奏効果が高いこと
4)50人の大編成に適する「重厚さ」と「深み」があること
5)名曲として歌い継がれている又は時代の潮流(トレンド)であること
6)演奏者の気合いが入り、数ヶ月間歌っても飽きがこないこと
平均年齢50歳代中盤の中高年合唱団に、再び、あの熱い夏がやって来る!
Vive la Compagnieは、男声合唱プロジェクトYARO会(2003年結成)5団体における[コンコール団体]の位置づけ。
▼男声合唱プロジェクトYARO会 HP
全日本合唱コンクールのためだけに集まり、1年間に3ヶ月だけ活動して、コンクール後は活動終了するプロジェクト団体である。
初出場の一昨年と昨年は、男声合唱団イル・カンパニーレ(川越市)と男声合唱団メンネルA.E.C.(上尾市)を中心として組織、昨年はその2団体に男声あんさんぶる「ポパイ」(春日部市)と男声合唱団コール・グランツ(久喜市)の有志が参加、総勢50名弱の大編成合唱団で組織された。
▼Vive la Compagnie HP
慶應義塾志木高等学校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団第4回定期演奏会のご案内 [Concert]
しおぱん様からご提供いただいた演奏会情報である。
しおぱん様、ありがとうございました。
慶應義塾志木高等学校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団第4回定期演奏会
日時:3月20日(火・祝) 14:30開場/15:00開演
会場:川口総合文化センターリリア音楽ホール [600席]
入場料:無料
指揮:吉川誠二
●彦の会第2回演奏会
●彩の国男声コーラスフェスティバル2011
演奏曲目
●Opening stage
第64回全日本合唱コンクール全国大会出場報告ステージ
課題曲:「冬・風蓮湖」 詩:岩間芳樹 曲:高田三郎
自由曲:男声合唱とピアノのための「天使のいる構図」から III.Tempestoso
詩:谷川俊太郎 曲:松本望
●1st stage
無伴奏男声合唱組曲「あの日たち」 詩:立原道造 曲:北川昇
●2nd stage
学生によるセレクションステージ
●3rd stage
男声合唱とピアノのための「どうぶつのうた?」
[朝日作曲賞2009年度佳作受賞作/オリジナル男声版初演]
詩:木坂涼 曲:森山至貴(2011年度朝日作曲賞受賞)
▼混声版はこちら
●第22回朝日作曲賞審査結果
▼慶應義塾志木高校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団に関する情報はこちら
(確か)創部まだ5年強であるが、昨年は全日本合唱コンクール全国大会へ初出場するなど急成長した団体。
埼玉県内高校男声合唱団の5強[浦和高校・川越高校・熊谷高校・小松原高校・慶應義塾志木高校]の一角でもある。
各団共50名超の大編成合唱団。
近年、この5団体のライバル関係?が、実に凄い状況下となっている埼玉県高校男声界。
いずれの団体も、頼りない細く弱く浅い発声ではなく、骨太で本格的な発声が素晴らしい。
かつて、崇徳高校(広島県)、福島高校(福島県)、会津高校(福島県)、淀川工科高校(大阪府)などの名門校が全盛期であった時代が懐かしい。
今年の埼玉県合唱コンクールでは、小松原高校以外の4校が金賞受賞、関東大会へ駒を進め、うち川越高校と慶應義塾志木高校が全国大会出場を果たした。
−ここ3年間の全日本合唱コンクールにおける評価実績−
●浦和高校=埼玉県大会/金賞 関東大会/金賞 全国大会/銀賞
●川越高校=埼玉県大会/金賞 関東大会/金賞 全国大会/銀賞
●熊谷高校=埼玉県大会/金賞 関東大会/金賞
●慶應義塾志木高校=埼玉県大会/金賞 関東大会/金賞 全国大会/銅賞
●小松原高校=埼玉県大会/銀賞(銀賞では最上位=金賞次点)
▼第54回埼玉県合唱コンクール審査結果はこちら[平成23年8月27日]
▼第66回関東合唱コンクール審査結果はこちら[平成23年9月25日]
●第64回(平成23年度)全日本合唱コンクール全国大会[高校部門]審査結果
●川越高校音楽部 公開練習と全国大会壮行会
●第66回関東合唱コンクール[高校部門]審査結果
▼慶應義塾志木高等学校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団第3回定期演奏会
2011年3月16日(水)/川口リリア音楽ホール
アンコール曲「斎太郎節」の演奏動画はこちら
ソリストに注目!(3年生)
▼埼玉県内高校男声合唱団による合同演奏 → 私が撮影しました.....
[浦和高校・川越高校・熊谷高校・小松原高校・慶應義塾志木高校]
「斎太郎節」
平成23年度第54回埼玉県合唱コンクール[高等学校の部](審査発表までの休憩時間)
2011年8月27日(土)/さいたま市文化センター大ホール
しおぱん様、ありがとうございました。
慶應義塾志木高等学校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団第4回定期演奏会
日時:3月20日(火・祝) 14:30開場/15:00開演
会場:川口総合文化センターリリア音楽ホール [600席]
入場料:無料
指揮:吉川誠二
●彦の会第2回演奏会
●彩の国男声コーラスフェスティバル2011
演奏曲目
●Opening stage
第64回全日本合唱コンクール全国大会出場報告ステージ
課題曲:「冬・風蓮湖」 詩:岩間芳樹 曲:高田三郎
自由曲:男声合唱とピアノのための「天使のいる構図」から III.Tempestoso
詩:谷川俊太郎 曲:松本望
●1st stage
無伴奏男声合唱組曲「あの日たち」 詩:立原道造 曲:北川昇
●2nd stage
学生によるセレクションステージ
●3rd stage
男声合唱とピアノのための「どうぶつのうた?」
[朝日作曲賞2009年度佳作受賞作/オリジナル男声版初演]
詩:木坂涼 曲:森山至貴(2011年度朝日作曲賞受賞)
▼混声版はこちら
●第22回朝日作曲賞審査結果
▼慶應義塾志木高校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団に関する情報はこちら
(確か)創部まだ5年強であるが、昨年は全日本合唱コンクール全国大会へ初出場するなど急成長した団体。
埼玉県内高校男声合唱団の5強[浦和高校・川越高校・熊谷高校・小松原高校・慶應義塾志木高校]の一角でもある。
各団共50名超の大編成合唱団。
近年、この5団体のライバル関係?が、実に凄い状況下となっている埼玉県高校男声界。
いずれの団体も、頼りない細く弱く浅い発声ではなく、骨太で本格的な発声が素晴らしい。
かつて、崇徳高校(広島県)、福島高校(福島県)、会津高校(福島県)、淀川工科高校(大阪府)などの名門校が全盛期であった時代が懐かしい。
今年の埼玉県合唱コンクールでは、小松原高校以外の4校が金賞受賞、関東大会へ駒を進め、うち川越高校と慶應義塾志木高校が全国大会出場を果たした。
−ここ3年間の全日本合唱コンクールにおける評価実績−
●浦和高校=埼玉県大会/金賞 関東大会/金賞 全国大会/銀賞
●川越高校=埼玉県大会/金賞 関東大会/金賞 全国大会/銀賞
●熊谷高校=埼玉県大会/金賞 関東大会/金賞
●慶應義塾志木高校=埼玉県大会/金賞 関東大会/金賞 全国大会/銅賞
●小松原高校=埼玉県大会/銀賞(銀賞では最上位=金賞次点)
▼第54回埼玉県合唱コンクール審査結果はこちら[平成23年8月27日]
▼第66回関東合唱コンクール審査結果はこちら[平成23年9月25日]
●第64回(平成23年度)全日本合唱コンクール全国大会[高校部門]審査結果
●川越高校音楽部 公開練習と全国大会壮行会
●第66回関東合唱コンクール[高校部門]審査結果
▼慶應義塾志木高等学校ワグネル・ソサィエティー男声合唱団第3回定期演奏会
2011年3月16日(水)/川口リリア音楽ホール
アンコール曲「斎太郎節」の演奏動画はこちら
ソリストに注目!(3年生)
▼埼玉県内高校男声合唱団による合同演奏 → 私が撮影しました.....
[浦和高校・川越高校・熊谷高校・小松原高校・慶應義塾志木高校]
「斎太郎節」
平成23年度第54回埼玉県合唱コンクール[高等学校の部](審査発表までの休憩時間)
2011年8月27日(土)/さいたま市文化センター大ホール
ポパイ練習120115 [男声あんさんぶる「ポパイ」]
18:00−20:40 春日部市中央公民館中会議室
18:00−18:20 体操・発声
18:20−19:40
男声合唱組曲「中勘助の詩から」〜「絵日傘」「椿」 詩:中勘助 曲:多田武彦
19:50−20:40
「おとうさんコーラス愛唱曲集」から
いざ起て戦人よ/ふるさと/最上川舟唄/遥かな友に
「Ride the Chariot」 曲:黒人霊歌 編:福永陽一郎
「Sing Along」 詩・曲:R.Allen
▼参加者:トップ2/セカンド4/バリトン2/ベース3 計11名
大岩先生が19:40まで不在のため、団員指揮者のBass:S氏による指導。
「絵日傘」「椿」の音確認及びアンサンブル練習。
大岩先生到着後は、1/21(土)Goodday papa(歌声喫茶の男声専科版のイベント)用の曲を練習。
当日は、ポパイ(10名弱)、コール・グランツ(5名)、私の友人(1名)で歌う予定。
見学者がお一人お見えになられた。
男声合唱経験者でパートはTop、現在も複数の男声合唱団で歌われている方とのこと。
▼男声合唱組曲「中勘助の詩から」全曲
演奏:関西学院グリークラブ・新月会
指揮:広瀬康夫
第75回関西学院グリークラブリサイタル/2007年2月12日(月・祝)
兵庫県立芸術文化センター大ホール
▼男声あんさんぶる「ポパイ」HP
18:00−18:20 体操・発声
18:20−19:40
男声合唱組曲「中勘助の詩から」〜「絵日傘」「椿」 詩:中勘助 曲:多田武彦
19:50−20:40
「おとうさんコーラス愛唱曲集」から
いざ起て戦人よ/ふるさと/最上川舟唄/遥かな友に
「Ride the Chariot」 曲:黒人霊歌 編:福永陽一郎
「Sing Along」 詩・曲:R.Allen
▼参加者:トップ2/セカンド4/バリトン2/ベース3 計11名
大岩先生が19:40まで不在のため、団員指揮者のBass:S氏による指導。
「絵日傘」「椿」の音確認及びアンサンブル練習。
大岩先生到着後は、1/21(土)Goodday papa(歌声喫茶の男声専科版のイベント)用の曲を練習。
当日は、ポパイ(10名弱)、コール・グランツ(5名)、私の友人(1名)で歌う予定。
見学者がお一人お見えになられた。
男声合唱経験者でパートはTop、現在も複数の男声合唱団で歌われている方とのこと。
▼男声合唱組曲「中勘助の詩から」全曲
演奏:関西学院グリークラブ・新月会
指揮:広瀬康夫
第75回関西学院グリークラブリサイタル/2007年2月12日(月・祝)
兵庫県立芸術文化センター大ホール
▼男声あんさんぶる「ポパイ」HP
典礼聖歌隊練習120114 [典礼聖歌隊]
13:00−16:00 都内音楽スタジオ
Ave Maria 曲:Jakob Arcadelt
混声合唱のための「典礼聖歌」−聖母賛歌− 曲:髙田三郎
1)しあわせなかたマリア−Ave Maria−
2)救い主を育てた母−Alma redemptoris mater−
3)元后 あわれみの母−Salve Regína−
▼参加者:Sop3/Alt3/Ten3/Bass3 計12名 ピアノ1
典礼聖歌隊(混声)の第2回目練習。
来年2月4日(土)浜離宮朝日ホールで開催される「東京 春のコーラスコンテスト2012」(春コン)の宗教音楽部門に参加予定。
指揮・指導は笹口圭吾氏。
練習回数は3回、春コン終了後は解散する臨時即席団体。
今回は全員参加による練習となり、非常に充実した練習内容となった。
1/14-15はいらか会の合宿であったが、練習回数が少ないため、こちらを優先した次第だ。
残す練習は、何と!あと1回だ。
集中して頑張ろう!
上記楽曲の参考音源は、下記を参照願いたい。
●典礼聖歌隊練習111223
練習終了後は、Vive la Compagnie(男声合唱プロジェクトYARO会のコンクール団体)の打合せ会場である大宮へ向かった。
Ave Maria 曲:Jakob Arcadelt
混声合唱のための「典礼聖歌」−聖母賛歌− 曲:髙田三郎
1)しあわせなかたマリア−Ave Maria−
2)救い主を育てた母−Alma redemptoris mater−
3)元后 あわれみの母−Salve Regína−
▼参加者:Sop3/Alt3/Ten3/Bass3 計12名 ピアノ1
典礼聖歌隊(混声)の第2回目練習。
来年2月4日(土)浜離宮朝日ホールで開催される「東京 春のコーラスコンテスト2012」(春コン)の宗教音楽部門に参加予定。
指揮・指導は笹口圭吾氏。
練習回数は3回、春コン終了後は解散する臨時即席団体。
今回は全員参加による練習となり、非常に充実した練習内容となった。
1/14-15はいらか会の合宿であったが、練習回数が少ないため、こちらを優先した次第だ。
残す練習は、何と!あと1回だ。
集中して頑張ろう!
上記楽曲の参考音源は、下記を参照願いたい。
●典礼聖歌隊練習111223
練習終了後は、Vive la Compagnie(男声合唱プロジェクトYARO会のコンクール団体)の打合せ会場である大宮へ向かった。
第66回関東合唱コンクール[一般部門]DVDが届く [CD&DVD]
昨年10月上旬に注文した第66回関東合唱コンクール[一般部門]DVDが、年の暮れ12/30に届いた。
本来の納品時期は11月末、埼玉県合唱コンクールDVDの納品遅れと同様であった。
録音・録画業者は埼玉県合唱コンクールDVD同様、fontec。
●第54回埼玉県合唱コンクール[一般部門]DVDが届く
収録団体数は、自分の出演団体(Vive la Compagnie)を含めて「計7団体」だが、何故か、
●大学部門[1団体]8番(出演団体数は8団体)
●一般A部門[1団体]15番(出演団体数は18団体)
●一般B部門[5団体]1番・2番・3番(Vive la Compagnie)・5番・7番
といった具合で、不規則な収録である。
4番の「小田原少年少女合唱隊」(金賞第1位=全国大会出場)が収録されていると思っていたので残念。
また、収納ケース裏面記載の収録日程が「2010年10月2日」と記載されていて、少しがっかりであった。
●第66回関東合唱コンクール[大学・職場・一般A・一般B]審査結果
●第66回関東合唱コンクール[リハーサル編]
●第66回関東合唱コンクール[本番編]
▼Vive la Compagnie HP
本来の納品時期は11月末、埼玉県合唱コンクールDVDの納品遅れと同様であった。
録音・録画業者は埼玉県合唱コンクールDVD同様、fontec。
●第54回埼玉県合唱コンクール[一般部門]DVDが届く
収録団体数は、自分の出演団体(Vive la Compagnie)を含めて「計7団体」だが、何故か、
●大学部門[1団体]8番(出演団体数は8団体)
●一般A部門[1団体]15番(出演団体数は18団体)
●一般B部門[5団体]1番・2番・3番(Vive la Compagnie)・5番・7番
といった具合で、不規則な収録である。
4番の「小田原少年少女合唱隊」(金賞第1位=全国大会出場)が収録されていると思っていたので残念。
また、収納ケース裏面記載の収録日程が「2010年10月2日」と記載されていて、少しがっかりであった。
●第66回関東合唱コンクール[大学・職場・一般A・一般B]審査結果
●第66回関東合唱コンクール[リハーサル編]
●第66回関東合唱コンクール[本番編]
▼Vive la Compagnie HP
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